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<P> Internet Explorer (IE)インターネット・エクスプローラ。〔探険家〕。
インターネットのホームページを表示するための、マイクロソフト社が開発した
WWWブラウザ(閲覧ソフト)の略称。1995年8月に最初のバージョン1.0を出荷して以来、
無償提供されており、Windows95のOSR2以降は、OSに標準添付されている。
Windows 98にはIE4.0が添付されているが、2000年7月に発表されたIE5.5は、
Windows Meに、最新バージョンのIE6.0は
Windows XPに標準で
インストールされている。
最新版はWebサイトからの
ダウンロードやCD−ROM配布(実費送付)の他に
パソコン雑誌のCD−ROMからでも入手できる。
2002年9月19日から提供のIE6.0のService Pack1(SP1)には
メディアバーの導入やイメージサイズの自動変更機能なども折り込まれていて
安全性と信頼性が強化されているので早めにインストールしておこう。
ちなみに、Internet Explorerという英語の意味は、「インターネットの探検家」である。
マイクロソフトは2006年5月9日、「Internet Explorer 7 Beta2 日本語版」を公開した。
同社のWebサイトからダウンロードできる。IE7は同社が約5年ぶりにリリースするWebブラウザーの
新版で、日本語のベータ版が一般に公開されるのは今回が初めてとなる。
SP2に対応するほか、2006年11月から順次発売予定の
Windows Vistaに標準で搭載された。
IE7の主な特徴
●
整理統合されたツールバー : メニューやボタンを統廃合・配置換えすることによって、
よりシンプルに、より使いやすくしようとしている。例えば「お気に入り」の場合、
以前のIE6では初期設定で「お気に入り」ボタンと「お気に入り」メニューの2つが表示され、
機能的に重複している部分があったが、IE7では最初は★型の「お気に入りセンター」ボタンしか
表示されない。「お気に入り」をIE6のように左端に固定しておくには、
お気に入りセンター内右上のアイコンをクリックする。元に戻すには、お気に入りセンターボタンを
クリックすればよい。メニューバーは、[Alt]キーを押すまで非表示になっている。さらに、
IE6では独立したボタンだった「履歴」も、IE7では「お気に入りセンター」ボタンから開くことになる。
●
展開中のタブをサムネイル表示 : 表示機能ではページズームが追加され、
タブブラウジング機能を使うと、複数のWebページを1つの画面内に表示して、
タブで切り替えながら閲覧できる。展開中のタブはアドレスバーの下に一覧で表示される。
新しいタブを開くには、タブ一覧の右端にある空白のタブをクリックするか、
Webページのハイパーリンク上で右クリックし、現れたメニューで「新しいタブで開く」を選択する。
タブ一覧の左端にある「クイックタブ」ボタンを押すと、展開中のタブをサムネイルのように表示してくれる。
サムネイルをクリックすれば当該のWebページを表示する。
「お気に入り」欄でフォルダー名の右端に出てくる矢印のアイコンをクリックすると、
フォルダー内のWebページをタブで一斉に開くこともできる。タブ機能を生かして、
複数のWebページをホームページとして登録することも可能となった。
●
RSSに対応 : 初期状態でWebページを1ページの幅にぴったり収めて印刷する設定になり、
RSSが配信されているWebサイトにアクセスすると、専用の「フィード」ボタンがオレンジ色に変わる。
このボタンから、好みのRSSフィードを「お気に入りセンター」の「フィード」欄に登録できる。
「インターネット オプション」の「コンテンツ」タブにある「フィード」欄で「設定」ボタンを押すと、
購読中のフィードの更新スケジュールや、「フィードが見つかった際に音を鳴らす」などの
アラートを設定することもできる。
●
フィッシング詐欺対策などを強化 : 「疑わしいWebサイト」と判断された場合は
黄色い警告画面が出現。明らかに
フィッシング詐欺サイトと判定されればアドレスバーが赤くなり、
アクセスをブロックする。ユーザーがフィッシング詐欺を発見した場合の報告機能も備えている。
また、偽のサイトと見分けやすくするために、以前はブラウザーの右下に小さく表示されていた
SSL対応サイトの鍵アイコンを、目立つようにアドレスバーの横に表示するようになった。
鍵アイコンをクリックすると、SSLの証明書の情報が表示される。
(注)「Internet Explorer 7 Beta2版はバグが多くて使えない!
マイクロソフトから案内が入ったので2006年5月30日にIE7 Beta2版をインストールし、
シンプルで使いやすく、メニューバーの表示・非表示は、[Alt]キーのON−OFFだけでよい。
と紹介したが、バグが多すぎることが分かって元のIE6に戻した。
6月1日に東京のマイクロソフトに問い合わせたが、10分以上待っても出ないないので、
大阪にかけると1分くらいででたが、以前からあるWin XP−SP2のサポート窓口を案内された。
しかし、Beta版についてはサポートはしないのでBeta2版を削除してくれとのことで、
OutlookのWebツールのサウンドがSP2から使えなくなったことをいまだに対処していないなど、
マイクロソフトのいいかげんなユーザーサポートには頭に来る。
それにしても、マイクロソフトはバージョン7のサポート窓口を置いていないのは何故なのだろう。
ユーザーからのバグを収集して製品版に生かすのがソフトメーカーの使命ではないだろうか。
以下にバグらしきものを紹介しておきます。(パソコンによってバグは異なるそうである)
■次のHPにアクセスした場合に、下部に「ページが表示されました」と表示されているのに、
ページが表示されずに真っ白な画面になることが多い。
■オートコンプリートを設定しているのに、使用した履歴が紫色に変わらない。
■ftp:のアドレスに「Internet Explorerではこのページは表示できません」で接続できなくなった。
■かな入力がローマ字入力に変わってしまうことがある。
Internet Explorer 7 RC1 (Windows XP SP2)が2006年9月12日から提供開始されたので、
インストールしてみたが、ftp接続が良くなっただけで、後はすべてだめのほか、
フィッシング詐欺検出機能などをONにしておくと、アクセスが遅くなったり、
やはり使い物にはならないので、またバージョン6に戻した。
ちなみに、ダウンロードのファイル名は、「IE7RC1−WindowsXP−x86−jpn.exe」である。
2006年12月30日に
Windows XP SP2用 Internet Explorer 7をインストールし、
フィッシング詐欺検出機能は
ウイルスバスターとダブルので途中設定でOFFとしたが、
Internet Explorer 6より速く快適に利用できるようになった。
ダウンロードのファイル名は、「IE7−WindowsXP−x86−jpn.exe」である。
アンインストールはWindows Internet Explorer 7をコントールパネルの
プログラムの追加と削除から削除するだけでよい。
しかし、Cookiesのフォルダーがなくなることや、自分のホームページのサーバー容量確認にも、
いちいちユーザー名やパスワードを入れる必要がある、
HP内のコピーで、スタートページが立ち上がるなど、
余分な工程の処理がわずらわしくて2007年1月11日にVer.6に戻した。
Internet Explorer 8(IE8) : 米Microsoftは2009年3月19日、
同社の最新Webブラウザ「Internet Explorer 8」の正式版の提供を開始した。
日本語を含む25カ国版が、
MSNのページなどから無料でダウンロードできる。
IE 8ではセキュリティの強化と操作の高速化・簡易化に重点が置かれている。
セキュリティ機能としては、PCにcookie、履歴、キャッシュなどの閲覧情報を残さずに
ブラウジングできる「InPrivateブラウズ」、悪意あるサイトからのソフトウェアのインストールを防止する
「SmartScreenフィルター」などが追加された。
高速化・簡易化に関連する機能としては、Webでの作業を簡易化する「アクセラレータ」、
お気に入りサイトの更新状況を確認できる「Web Slice」、検索候補を自動的に表示する
「クイック検索」などの機能が追加された。アクセラレータには多数の種類があり、
Internet Explorerギャラリーからダウンロードして追加することもできる。
Windows VistaのInternet Explorer 8で「お気に入り」をバックアップする方法
「お気に入り」のバックアップをとっておけば、万一のときにリストア(復元)できる。
「お気に入り」→「お気に入りに追加」の▼をクリック→「インポートおよびエクスポート」→
「ファイルにエクスポートする」を選択→[次へ]ボタン→「お気に入り」にチェック→[次へ]ボタン→
「お気に入り」を選択→[次へ]ボタン→お気に入りを保存する場所とファイル名を指定し、
[エクスポート]ボタン(好みの場所に保存したい場合は、「参照」ボタンをクリックして保存する場所と
ファイル名を指定する)→[完了]ボタンでよい。
参 :
Firefoxを使ってみよう!(HP)
IE8はIE7に比べて読み込みなど高速化されているが、セキュリティがあまりにも厳しく、
ホームページ・ビルダーでプレビューを実行した後でIE8を起動すると、必ずランタイムエラーが
出てインターネットが使えなくなるし、リンク先から戻っても元のスタートページに戻らないとか、
多くの不具合があり、不具合が多発する場合、私は「Mozilla Firefox」を利用している。
読み込みはIE8に劣るが、前記のようなバグは全くなく、快適に利用できる。
アドレスバーに登録されたURL(履歴)の削除方法
初期設定では、未表示のリンクは青、表示済のリンクは紫色で表示されるが、
会社の共有パソコンや夫妻共有パソコンでアダルトサイトなどにアクセスしたことが、
検索ページが紫色になっていることから知られてしまうことがある。
そのようなことを解消するには下記の方法で履歴は簡単に削除できるので証拠を消しておこう。
Internet Explorerを起動し、IE6の場合の設定は「ツール」メニュー→
「インターネットオプション」の「全般」タブの「
履歴」欄の[履歴のクリア]で
URLをすべて削除できる。
URL以外の履歴は個別で削除でき、削除したい履歴のあるページに移動して、
フォームに削除する文字列を入力→履歴が表示されたら、
後は削除したい文字列を選び[Delete]キーを押すだけでよい。
履歴機能を無効にするには、[ページを履歴に保存する日数] を0 (ゼロ) に変更する。
また、未表示、表示済の色を変えない設定にしておく方法もあり、それは次の通り。
前記「インターネットオプション」の画面から「全般」タブの左下にある「色」ボタンをクリッリし、
右側の「リンク」の項目で、「表示済み」と「未表示」の色を同じ設定にすればいい。
履歴の一覧にページが保存される日数を指定する方法
Internet Explorerで、[ツール]メニューの[インターネット オプション]→[全般]タブ→
[履歴] の [ページを履歴に保存する日数] ボックスで、ページを保存する日数を指定する。
Webページの背景の色や画像を印刷する方法
Internet Explorerを起動し、「ツール」→「インターネットオプション」→「詳細設定」→
設定の印刷項の「背景の色とイメージを印刷する」をチェックして「OK」をクリックする。
フレームで分割されたWebページを印刷する方法
Internet Explorerを起動し、「ファイル」→「印刷」→「フレームの印刷」グループで、
目的に応じた印刷方法をチェックして「OK」をクリックする。
<表示されたとおりに印刷する>:画面に表示されたレイアウトで印刷する。
<選択されたフレームのみを印刷する>:あらかじめ選択しておいた
(目的のフレームのどこかをクリック)フレームを印刷する。
<すべてのフレームを個別に印刷する>:全てのフレームを別々の用紙に印刷する。
文字サイズが変わらない場合の対処方法
表示されている文字が小さ過ぎて見づらいことがあるとき、文字の大きさを変えるには、
「表示」メニューから「文字のサイズ」を選択して、メニューから「大」などのサイズを指定するが、
Web側で文字の大きさを固定している場合、この方法は使えない。
こういうときでも文字の大きさを変えるには、
「ツール」→「インターネットオプション」→「全般」タブ→「ユーザー補助」→「Webページで
指定されたフォントサイズを使用しない」をチェック→「OK」→その前に開いた画面も「OK」。
これで「表示」メニューの「文字サイズ」で、文字の大きさを変えられるようになるが、
Webページで指定されたフォントサイズを使用しないように設定すると、
Webページのデザインが崩れることがある。そのため、普段は上記のチェックを外しておき、
必要なときだけチェックを付けて文字の大きさを変えられるようにすればよい。
私のホームページも文字のサイズをを固定していたが、
2004年2月25日に一部の表以外は、拡大・縮小できるように変更完了した。
これで標準サイズが大きくなったが、もっと大きくしたい人は「標準のボタン」内の
「サイズ」アイコンで変更してください。なお、「標準のボタン」が表示されていない場合は、
「表示」メニュー→「ツールバー」→「標準のボタン」で「サイズ」アイコンなどを表示させておこう。
「戻る」ボタンで戻れないときの対処方法
「戻る」ボタンを押しても、前のWebページに戻れないページは基本的に、
同じページにループするように作られているためで、以下の方法で対処できる。
「戻る」ボタンを素早く連打するか、連打で戻れない場合は、
[戻る]ボタンの右横にある下向きの矢印を押して、前のページに戻る。
「戻る」ボタンの上で右クリックしても同様の操作ができる。
勝手に変更された起動直後のWebページ(スタートページ)を元に戻す方法
訪れたWebページに仕組まれていた
JavaScriptによって、
設定が一時的に書き換えられた可能性があるので、IEの「ツール」→
「インターネット オプション」の「ホームページ」でアドレスを変更する。
これで直らない場合は、
レジストリが書き換えられているので、
管理者権限を持つアカウントでログオンし、[スタート]ボタン→
「ファイル名を指定して実行」を選び「regedit」と入力→[OK]で、
レジストリエディタが起動したら、次の順にキーを移動する。
「HKEY_CURRENT_USER→Software→Policies→Microsoft→
Internet Explorer→Control Panel」を探し、これがない場合もあるが、
もしあれば「ResetWebSettings」または「HomePage」値をチェックし、それらを削除する。
また、以下3カ所の「Default_Page_URL」と「Start Page」も確認し、
自分が設定したURLと異なる場合は、URLを書き換える。対象となるのは、
「HKEY_CURRENT_USER→Software→Microsoft→Internet Explorer→Main」、
「HKEY_LOCAL_MACHINE→Software→Microsoft→Internet Explorer→Main」、
「HKEY_USERS→Default→Software→Microsoft→Internet Explorer→Main」で、
これらを直しても、再起動時に元に戻ってしまうことがある。
これは再起動時にレジストリを書き換えるプログラムが仕込まれているので、
やめるには、「スタート」ボタンから「ファイル名を指定して実行」を選び、「msconfig」を実行する。
この「スタートアップ」タブで、該当プログラムを探し、削除しする。
どれが原因か分からない場合は、
OSを再インストールすることになるかも。
「Internet Explorer」アイコンをデスクトップに表示する方法(Windows XP)
デスクトップ上の何もない部分を右クリック→「プロパティ」→「画面のプロパティ」→
「デスクトップ」タブ→[デスクトップのカスタマイズ]ボタン→「全般」タブ→
「デスクトップアイコン」の部分にある、「Internet Explorer」をチェックする。
IEのツールバーの位置を変更する方法
「表示」メニュー→「ツールバー」→「ツールバーを固定する」の項目のチェックを外す。
すると、各ツールバーの先頭にタテに小さい点の並んだ“ハンドル”が表示される。
これをドラッグすれば、ツールバーの位置を変えられる。ちなみに、「表示」メニュー→「ツールバー」→
「ユーザー設定」を選べば、ツールバーに表示させるボタンを追加したり、削除したりできる。
IEでリンク先を新しいウィンドウで開く方法
現在閲覧中のウィンドウの表示を保持したまま、新しいウィンドウでリンク先のページを表示させることで、
効率的に閲覧することができる。その方法は、[Shift] キーを押しながらリンクをクリック→
リンクを右クリックし、ショートカット メニューの「リンクを新しいウィンドウで開く」をクリックする。
IEで表示しているページを一つのファイルで保存する方法
「ファイル」→「名前を付けて保存」→「ファイルの種類」で「Webアーカイブ、
単一のファイル(*.mht)」を選ぶ→ページが単一ファイルに保存される。
これならコピー・印刷や移動が容易で管理するのにも便利である。
IEを終了したときにキャッシュをクリアする方法
IEではキャッシュ機能がデフォルトで有効になっており、
オフラインで過去の情報を見ることができるという便利さもあるが、
ハードディスク上「ごみデータ」として居座られるのが嫌だというユーザーも少なくない。
随時これらのファイルは手動で削除することもできるが、サイズが大きくなると意外に時間を要する。
そこで、IEを終了した時点で自動的にキャッシュデータをクリアするには、
IEの「ツール」メニュー→「インターネットオプション」→「インターネットオプション」→「詳細設定」タブ→
「設定」の「ブラウザを閉じたとき、[Temporary Internet Files]フォルダを空にする」にチェック→
[OK]ボタンをクリックで、IEウィンドウを閉じた時点でキャッシュデータがクリアされる。
IEが強制終了したときの手動再起動方法
なんらかの拍子にエクスプローラが強制終了してしまうと、デスクトップ上には何も表示されなくなり、
タスクバーやその上にあるスタートメニューまで消えてしまう。このようなときは、
強制的に電源を切ることなしに、手動でエクスプローラを起動させよう。その方法は、
[Ctrl]+[Alt]+[Delete]とキーを同時に操作して、タスクマネージャを起動させる→
「アプリケーション」タブの[新しいタスクボタン]→「新しいタスクの作成」ダイアログの「名前」に
「explorer」と入力→[OK]ボタン。これでエクスプローラが起動して、デスクトップ上のアイコンや
タスクバーなどが表示される。この状態で、Windowsを再起動したりシャットダウンする。
IEのウィンドウにステータスバーを表示する方法
フォルダウィンドウやエクスプローラウィンドウで複数のファイルを選択した場合、そのファイルの
個数や合計サイズなどは、ウィンドウ左部にあるタスクパネルの「詳細」を選ぶと確認できる。
しかし、ウィンドウの幅を狭くしてタスクパネルを非表示にした場合などは確認できない。
このようなときは、ウィンドウにステータスバーを表示しておけばよい。
任意のフォルダを開いた状態で「表示」→「ステータスバー」を選ぶ。
これで、ウィンドウ下部にステータスバーが表示されるようになる。
複数のファイルを選んだ場合は、選択しているファイルの個数とその合計サイズが表示される。
また、ひとつのファイルを選んだ場合は、ファイルの種類、更新日時、サイズなどが表示される。
元の状態に戻すには、同じ操作により「ステータスバー」のチェックを外せばよい。
IEのスムーズスクロールをオフにしてキビキビと画面を切り替える方法
IEのウィンドウでは「スムーズスクロール」を利用するようになっていて、画面がなめらかに流れていく。
通常は見慣れているので意識することはないが、この機能をオフにすると画面の切り替えが
キビキビ行われる。試しにオフにしてみて、自分にあったモードに設定するとよい。
IEのウィンドウで「ツール」→「インターネットオプション」→「インターネットオプション」の「詳細設定」タブ→
「設定」の「ブラウズ」にある「スムーズスクロールを使用する」のチェックを外す→[OK]ボタンで完了。
任意のページでスクロールしてみるとキビキビとページが切り替わるようになる。
元の状態に戻すには、「スムーズスクロールを使用する」にチェックを入れればよい。
IEのアドレスバーの表示/非表示方法 →
アドレスバー
IEを旧バージョンに戻す方法 → バージョンアップ
IEのキャッシュのサイズ変更方法 → インターネット一時ファイル
“お気に入り”の保存(バックアップ)、復元(リストア)方法 → お気に入り
“お気に入り”をDドライブに移す方法 → お気に入り
IEのインターネット一時ファイルをDドライブに移す方法 → インターネット一時ファイル
Windows VistaのIE8でインターネット一時ファイルを削除する方法
→ インターネット一時ファイル
IEのショートカットキー →
ショートカットキー
参 :
ネットスケープナビゲ―タ、
オートコンプリート、
メディアバー、
Firefox